ホログラフィ情報

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吉川 浩 書き込み日:2006年9月25日(月)09時58分

管理者の吉川です.この掲示板は海外からのいたずら書き込みが多いので,
新掲示板に移行し,ここは書き込みできなくしました.

酒井朋子 書き込み日:2006年9月22日(金)11時32分

        第13回大学ホログラフィー展

      ★ ★ 参加エントリー募集中 ★ ★

     詳細・募集要項・応募用紙は下記をご覧下さい。

     http://www.hodic.org/Meetings/dholo06.html

エントリー期間は短いですが、もし、締め切り後にこの情報をご覧になり
是非参加したいとお考えの方は、お早めに事務局までご相談ください。
 

酒井朋子 書き込み日:2005年12月26日(月)14時22分

東京タワー フットタウン3F ホログラフィーコーナー「不思議な散歩道」
   (http://www.tokyotower.co.jp/2005/web/04foottown.html)

    2005.12.23 リニューアル・オープン !! のお知らせ

東京タワーのホログラフィーコーナーが第一段階のリニューアルを終えて
12月23日にオープンしました。
施設の内装変更、照明装置一新により、ホログラムそのものが良く見られるように
整備、簡単な原理説明パネルの展示を行っています。

今後は、新作のホログラムの設置と光学上盤の導入を第2段階として予定し、
更にはワークショップの開催やイベントスペースとしての提供も考えています。
新年には是非、東京タワー大展望台からの初日の出とフットタウンのホロ・コーナーでお楽しみください。

東京タワー
所在地:〒105‐0011東京都港区芝公園4‐2‐8
地下鉄・JR:
 路線    下車駅/出口    所要時間
大江戸線  赤羽橋駅/赤羽橋口  徒歩5分
日比谷線  神谷町駅/1      徒歩7分
三田線   御成門駅/A1     徒歩6分
浅草線   大門駅/A6      徒歩10分
JR     浜松町駅/北口    徒歩15分

展望台営業時間:9:00〜22:00(年中無休)
最終入場時間:大展望台(150m) / 21:45  特別展望台(250m) / 21:30
年末年始特別営業のご案内:
12/24(土)・12/31(土) 9:00〜23:00  1/1(日) 6:00〜22:00

料金   大展望台 (150m)   大展望台 (150m) から 特別展望台 (250m)
大人 (高校生以上)  820円    600円
子供 (小中学生)   460円    400円
幼児 (4歳以上)    310円    350円

ぐっとお得な「東京タワーセット券」のご案内:
東京タワーでは150m大展望台と、フットタウン内の各施設をプラスした
東京タワーをまるごと楽しめるお得なセット券を販売しています。
最大で約30%の割引となりますので、下記施設を見学されるお客様は是非ご利用ください。
セット券 (大展望台+フットタウン内4箇所)
大人 (高校生以上) 3,500 → 2,650円
子供 (小中学生) 2,120円 → 1,550円
幼児 (4歳以上) 1,670円 → 1,180円
販売時間 9:00〜18:00
大展望台(150m)+トリックアートギャラリー+ギネスミュージアム+ろう人形館+不思議な散歩道
(セット券には「特別展望台(250m)」「東京タワー水族館」「リカちゃんハートヒルズツアー」は含まれておりません。
セット券には各種割引の適用はございません。)

東京タワーフットタウン内各有料施設のご案内 (年中無休):
施設名             入場料        営業時間    最終入場
トリックアートギャラリー(4F) 高校生以上400円・4歳以上300円  10:00〜21:00  20:30
ろう人形館(3F)        高校生以上870円・4歳以上460円
不思議な散歩道(3F)      高校生以上410円・4歳以上300円
ギネス ワールド レコード ミュージアム TOKYO(3F) 高校生以上1,000円・小中学生600円・4歳以上300円
リカちゃんハートヒルズツアー(3F) 大人400円・中高生200円・3歳以上800円 20:00
リカちゃんハートヒルズツアーは2006年1月29日迄の期間限定開催です。

羽倉弘之 書き込み日:2005年11月23日(水)18時35分

次世代高次元高精細デジタル映像コンファレンス

Next Generation High Dimension & High Resolution Movie Conference

 

3Dデジタルシネマ研究会・展示

3D Digital Cinema Meeting & Exhibition

 

『三次元映像のフォーラム』第74回研究会

The 74th meeting of 3D Forum

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日時:平成17年 (2005年) 12月3日(土)9:00〜18:00     懇親会:18:00〜20:00

Date & Time : Saturday December 3, 2005, 9:00-18:00 Party : 18:00-20:00

場所:東京大学 先端科学技術研究センター 4号館 講堂         

入場:無料 Admission:Free                 事前登録:不要 Registration Free

Place : The University of Tokyo, Research Center for Advanced Science and Technology

場所:東京都目黒区駒場 4-6-1 地図(map):www.rcast.u-tokyo.ac.jp/map/map-j.html

Address:4-6-1 Komaba Meguro-ku, Tokyo, 153-8904 JAPAN Tel: 03-5452-5276

………………………………………………………………………………………………………………………

 

9:00〜 9:05 挨拶:青木輝勝(東京大学 先端研)        司会進行:羽倉弘之(3Dフォーラム/東京大学)

Greeting: Terumasa Aoki (Tokyo Univ. RCAST),         Chairman : Hiroyuki Hagura (3D Forum/Tokyo Univ.)

 

【基調講演:3Dデジタル・シネマ・コンテンツの現状と今後のあり方】

Keynote Seech : The Present Status and Future of 3D Digital Cinema Contents 

09:10〜09:50 「ユニバーサルコミュニケーション技術における超臨場感コミュニケーション技術」

“Ultra VR Communication Technology in the Universal Communication Technology”

竹内 芳明(総務省情報通信政策局技術政策課 研究推進室室長)

Kuniaki Takeuchi (MIA&C, Information and Communication Policy Dept.)

09:50〜10:30 「超大型立体映画《ゴジラ3D》 」“Ultra Large 3D Movie 《Gadzilla 3D》”

坂野 義光(先端映像研究所)Yoshimitsu Banno (Advanced Audiovisual Productions Inc.)

10:30〜11:20 「新たな立体映像の到来」大口 孝之(映像ジャーナリスト)

“The New 3D Movies is Coming” Takayuki Oguchi (Image Journalist)

11:20〜12:00 「フイルム系大型映像の現状とデジタル化の動き」 鈴木 広幸(日本大型映像協会)

“Large Scree Film Movie and Digitalization” Hiroyuki Suzuki (Ohgata.Org) 

12:00〜13:00 展示・デモ(昼休み)Exhibition & Demonstration (Lunch)

 

【入力系:撮影】撮影装置、撮影技法とコンテンツ制作技法

Input : Shooting Technology : System/Technique and Contents Making Technique

13:00〜13:30 「映像撮影技術研究開発」 村上 篤史(NHKテクニカルサービス)

“Movie Taking Technology R&D”Atsushi Murakami (NHK Technical Service, Inc.)

【処理系:ポストプロダクション】 Processing : Post Production

13:30〜14:00 「画像処理技術研究開発 ‘MPEG/MVCの標準化動向’」

“Image Processing Technology R&D‘The Trend of Standardization og MPEG/MVC7” 

青木輝勝・妹尾孝憲(東京大学 先端研)Aoki and Senoh (The University of Tokyo)

 




【保存系:メモリー】(3Dコンテンツ保存技術開発研究) 

Storage R&D : Memory (3D Content Storage)

14:00〜14:30 「大容量情報保存格納技術研究開発」 “Large Memory Technology R&D”

堀米 秀嘉(オプトゥエア) Hideyoshi Horimai (Optware) 

14:30〜15:00 展示・デモ(コーヒーブレイク)Exhibition & Demonstration (Coffee Break)

 

【表示系:ディスプレイ】Display

15:00〜15:30 「表示装置技術研究開発の現状」 

“The Status of 3D Display Techonology R&D”

羽倉弘之(3Dフォーラム/東京大学) Hiroyuki Hagura (3D Forum/Tokyo Univ.)

15:30〜16:00 「裸眼立体方式」 “Autostreoscopic Display”(DLP)

新津 靖(ネプラス)Yasushi Niitsu (Netplus Co., Ltd.) 

16:00〜16:30 「デジタルシネマの規格動向」 川上 一郎(東京工業大学)

“Standart for Digital Cinema” Ichiro Kawakami (Tokyo Institute of Technology)

【心理系:視覚】Psychology : Vision

16:30〜17:00 「心理・生理研究:映像評価:臨場感度評価」妹尾 孝憲(東京大学)

“Image Evaluation for VR”Takanori Senoh (The University of Tokyo)

 

【まとめ】 Summary & Comments

17:00〜17:30 「総括」(青木 輝勝:東京大学 先端研)

“Over-all Comments” Terumasa Aoki (The University of Tokyo)

 

18:00〜20:00 懇親会Party (会費:無料 Admission:Free)

(【3Dデジタルシネマ研究会】結成 Establish the Study Group of 3D Digital Cinema)

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http://www.hi.is.uec.ac.jp/3Dforum

上記サイトにプログラムが掲載されていますので、関係者にご紹介頂ければ幸甚です。

また、貴サイトにて、リンクを張って頂けますでしょうか。 宜しくお願い致します。

展示・デモおよびカタログ配布が無料でできますので、この機会をご利用下さい。

なお、展示・デモの場合は、予め条件などをご連絡下さい。

事務局:羽倉弘之 (hagura@hyper.ocn.ne.jp)

電話・FAX:045−572−7992

携帯電話:090−6184−6161

横浜市鶴見区上末吉4−12−8

〒230−0011

DigitalCinema3D

酒井朋子 書き込み日:2005年10月28日(金)17時03分

第12回大学ホログラフィ展が始まります。

お待たせいたしました。
いよいよ来週から始まります。
今回は、サイエンスプロムナードに常設展示中の海外のホログラフィー作家による作品もご覧いただけます。
この機会に是非ご来場ください。

* 会期:平成17年10月31日(月)〜11月6日(日)
* 場所:千葉大学理学部 サイエンスプロムナード 2階

詳細は下記をご覧下さい。
http://www.hodic.org/Meetings/dholo05.html

酒井朋子 書き込み日:2005年10月28日(金)16時58分

千葉大学工学部祭/ホログラフィー・ワークショップ2005

  簡単な方法でホログラムを作りましょう。
  身長130cm以上(実験台に手が届く背の高さ)の方なら年齢制限なし。
  小学生は保護者同伴。
  各回20分前から受け付けます。

   日時:2005.11.2(水)     13:30, 15:00
         11.3(木・祝日)  10:30, 13:30, 15:00
   定員:各回4名 先着順
   場所:千葉大学工学部8号棟2階222室+223室
   参加費:無料 
   アクセス:JR総武線西千葉駅、京成電鉄みどり台駅より徒歩
        下記の建物案内図のP工学部内、Bの建物の正面です。
      http://www.chiba-u.ac.jp/general/about/map/nishichiba.html

酒井朋子 書き込み日:2005年9月27日(火)15時37分

スウェーデンを中心に制作活動をしている女性作家5人による展覧会のお知らせです。
塩崎由美子さんがホログラフィー作品を出展していますので、是非ご来場ください。

      Same but Different    
  -スウェーデンを拠点とする5人の女性作家-   
    Five Female from Sweden and Japan    

      2005年9月24日〜11月12日    

          鎌倉画廊
   〒248-0031 神奈川県鎌倉市鎌倉山4-8-33
   tel 0467-32-1499 / fax 0467-32-8920
      11:00-18:00 日、月曜 定休
 http://www.kamakura-g.com/new_index/home.htm

 出品作家:

Katinka Andersson カティンカ・アンダーソン
Inger Bergstrom インゲル・バリエストゥルム
Gunnel Pettersson グンネル・ペテション
Yumiko Shiozaki 塩崎由美子
Sophi Vejrich ソフィ・ベイリッヒ

後援:スウェーデン大使館


酒井朋子 書き込み日:2005年9月15日(木)14時25分

第12回大学ホログラフィー展への参加募集中です。

下記に開催のご案内と募集要項がありますので、ご覧下さい。
初めてのご参加も大歓迎です。
沢山のご応募をお待ちしています。

http://www.hodic.org/Meetings/dholo05.html

酒井朋子 書き込み日:2005年8月22日(月)16時31分

トリックアートでおなじみのモルヘす美術館がリニューアルオープンしました。
インターラクティブな映像や3Dシアターなどとともにホログラムも展示されています。
最大級のレインボウホログラムやロシアのリップマンホログラム、
久保田敏弘先生のカラーホログラム、奥行きの深いホログラム、
360°どこからでも見える不思議なアルファベット、
酒井の小品も展示しています。
新宿から特急で1時間半の石和温泉にあります。
夏の疲れを癒しに、ぜひお出かけください。

http://www.mondewine.co.jp/museum1.htm


酒井朋子 書き込み日:2005年8月22日(月)16時23分

明日、8月23日(火)のNHK BS1 
経済最前線 22:15〜22:45 

「偽造防止に新技術」

という番組でホログラムも紹介されるようです。
ご覧下さい。

http://www.nhk.or.jp/saizensen/arch/thisweek.html

酒井朋子 書き込み日:2005年7月22日(金)05時52分

「ホログラフィ動画へのいざない」展が開催中です。
今週末は是非新橋へ、ホログラフィの新しい世界をご堪能下さい。

「ホログラフィ動画へのいざない」
  多摩美術大学 桧山動画ホログラフィー研究チーム

本展は良質の光りをもつD-ILAプロジェクターとナノ世界の感光銀記録の力を借りて、
いままで試みられなかったホログラムとデジタルによるコラボレーション
「変容する光りのかたち・媒体の自由世界」を内テーマに、卒業生との
研究穂ログラムを一挙に造詣かしたものです。
この機にホログラフィ・イメージが動き出す様を楽しんでください。

会期 2005年7月17日(日)〜23日(土)11:00〜19:00
場所 日本ビクター新橋ショールーム地下 (ニッパーズ銀座地下)
   (105-0004 東京都港区新橋1-7-1 ビクタービル)

桧山動画ホログラフィ研究チーム 
 桧山茂雄 高橋朋子 山崎由理 関根陽子
協力 日本ビクター株式会社 / 多摩美術大学 村穂秀児 小田倉綾香
映像提供 石岡正剛 大道 歩 野口結加
オルゴール作曲 宮崎 道

連絡先 ヒヤマシゲオ 多摩美術大学映像演劇学科
    E-mail hiyama@tamabi.ac.jp  

酒井朋子 書き込み日:2005年6月22日(水)08時45分

橋本夕紀夫デザインスタジオ 個展
  庭。 PRODUCTS & INSTALLATION

透明な重箱の中に枯れ山水の庭を再現した種々なタイプの作品が展示されています。
ホログラムを使った重箱と箸箱は、ホログラムを使った新しい試みとして精巧していると思います。
ご案内が遅れましたが是非ご覧下さい。

なお、このギャラリー 巷房のある奥野ビルは大変古い趣のある
アパートですが、数多くの画廊が入っているユニークなところです。
この機会に話題の画廊ビル探索もなさってはいかがでしょうか。

2005年6月13日(月)〜25日(土)
12:00〜19:00 最終日17:00

会場 巷房(KO BO)
    東京都中央区銀座1−9−8 奥野ビル3F
    B1F Space Kobo & Tomo、巷房階段下にても同時開催

    http://www.spinn-aker.co.jp/kobo.htm

 

酒井朋子 書き込み日:2005年6月22日(水)08時26分

下段のお知らせの申込み先の訂正

正しくはelectroholography@hotmail.comです。
お詫びして訂正します。

羽倉弘之 書き込み日:2005年6月12日(日)18時42分

会員各位
 
下記のように《愛・地球博:特別シンポジウム》
を開催いたしますので、ご案内申し上げます。
 
関係者の方にもご連絡をお願い致します。また、貴サイト、blog、メーリングリスト等がございましたら、リンクないし転送をしていただけるとありがたいのですが。
 
なお、展示をご希望の方は、まだ余裕がありますので、ご連絡をお願い致します。
 
宜しく、お願い致します。
 
羽倉弘之
芸術科学会
3Dフォーラム
 
========================== 記 ==================================
 
3Dフォーラム第72回研究会・
芸術科学会NICOGRAPH2005春季大会 
【愛・地球博:特別合同シンポジウム】 
2005年6月23日(木)9:00〜17:00 
東京工業大学(大岡山)百年記念館2階第一会議室(東急線大岡山駅前) 
会場地図:http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayamaO-j.html 
【プログム】   入場:無料 
 
【立体映像とデジタルシネマの現状】     
 9:00〜 9:30 立体映像ビジネスについて:その現状認識と展望 本田 捷夫(千葉大学) 
 9:30〜10:00 デジタルシネマの現状と標準化の動き 川上 一郎(東京工業大学) 
特別企画【愛・地球万博取材報告】     
10:00〜10:30 最新デジタル映像システムの紹介 中嶋 正之(東京工業大学) 
10:30〜11:00 インタラクティブアート展示館の紹介 永江 孝規(東京工芸大学) 
11:00〜11:30 愛・地球博での三次元映像 羽倉 弘之(東京工業大学) 
11:30〜12:00 昼休み・展示   
【愛・地球博:パビリオン別報告】     
13:00〜13:30 スーパー ハイビジョン 岡野 文男(NHK放送技術研究所) 
13:30〜14:00 ソニー レーザードリーム シアター 大場 省介 (ソニーPCL) 
14:00〜14:30 JR東海 超電導リニア館 池田 雅美(電通テック) 
14:30〜15:00 未体験映像空間「IFXシアター」三菱未来館 奥田 裕(三菱重工業) 
15:00〜15:30 コーヒーブレイク・展示   
15:30〜16:00 Future Cast System:三井・東芝館 前島 謙宣(早稲田大学) 
16:00〜16:30 日立グループ館MRアトラクション 分部 至郎(日立グループ館) 
16:30〜17:00 イギリス館 アンナ・ディングリー(イギリス館館長) 
併設展示:DiVA展+技術・学校展   
三次元映像のフォーラム http://www.hi.is.uec.ac.jp/3Dforum/ 
芸術科学会 http://www.img.cs.titech.ac.jp/~rocky/nico/2005s/nico05s.pdf  
上記サイトに、プログラムが掲載されておりますので、関係者にもご紹介頂ければ幸甚です。 
また、貴サイトなどにて、リンクを張って頂けますでしょうか。宜しくお願い致します。 

酒井朋子 書き込み日:2005年4月28日(木)18時16分

2005年度 多摩美術大学オープンキャンパス
    ホログラフィー・ワークショップ

日時:2005年7月23日(土)14:00〜17:00
定員:10名(事前申込み)
参加費:中高大学生は無料

申し込み:問合せ先:多摩美術大学共通教育センター 自然科学&物理学LAB 勝間研究室
    勝間ひでとし
    Phone:0426-79-5628  Fax:0426-79-5650
    E-mail:erectroholography@hotmail.com

酒井朋子 書き込み日:2005年4月28日(木)18時11分

市民公開授業 
第7回 21世紀の都市の公共交通を考える
  エネルギー・環境問題と都市交通

特別展示で動画ホログラフィーが展示されます。

日時:2005年6月25日(土)12:15〜17:00
場所:多摩美術大学八王子キャンパス 共通センタービル1F 小会議室(変更あり)
定員:30名(申込み先着順)
参加費:無料

主催:多摩美大・東海大* 光エネルギー&LRT研究グループ(勝間研、若木研*、渋谷研*)
   多摩美術大学 共通教育センター 自然科学&物理学LAB 勝間研究室
協力:(財)環境理農水研究センター、高機能LRT研究会
交通:JR、京王線 橋本駅北口より美大行きバス(11:00、40/12:05、20、50)
申込み、問合せ先:多摩に術大学共通教育センター 自然科学&物理学LAB 勝間研究室
    勝間ひでとし(LRT推進研究室)
    Phone:0426-79-5628  Fax:0426-79-5650
    E-mail:erectroholography@hotmail.com


特別展示1:LRT模型(三浦、川崎研究員、OB、OG製作)
当別展示2:LRTの動画ホログラフィ(ホログラフィック・アニメーション)



酒井朋子 書き込み日:2005年4月1日(金)14時37分

「石井勢津子作品展」 のおしらせ

今日、4月1日から、五反田の東京デザインセンターの1階
入口を入って正面の、ハーマン・ミラーのショールームで
石井勢津子さんのホログラム作品展が開催されます。
DCGホログラムが連凧のように連なった作品や
大きな鏡のプールを使った作品など
大規模なホログラフィー・インスタレーションとなっています。
折りよく桜も開花をはじめ、のどかな春景色となりました。
桜見がてら、是非お出かけください。

Spinning Threads of Light  
光を紡ぐ
     石井勢津子作品展

会期 2005年4月1日(金)〜5月14日(土)
    平日 11:00〜19:00
    土曜 12:00〜18:00
    日曜・祝日:休業
会場 Herman Miller for the Home Showroom
      〒141-0022 東京都品川区東五反田5-25-19
   東京デザインセンター 1F
   TEL:03-3444-9515

アクセス  地下鉄都営浅草線・五反田駅 A7出口正面
      JR山手線・五反田駅東口より 徒歩2分
      東急池上線・五反田駅より 徒歩3分

      http://www.design-center.co.jp/access/index.html

酒井朋子 書き込み日:2005年3月8日(火)09時10分

世界物理年「春休みイベント」
「めざせ!未来のアインシュタイン −対話を通して知る物理学の最前線」

対象 小学生、中学生、高校生、一般向け
期日  2005年3月21日(月・祝日)、22日(火)
会場 科学技術館
    (東京都千代田区北の丸公園2-1)

物理学の研究者が、先端分野の研究を小学生、中学生、高校生などの青少年に直接語りかけ、分かり易く説明します。10以上の30分物理トークショーや20以上の物理実験演示コーナーや工作コーナー、物理なんでも相談コーナーなどで、研究者、技術者と語り合えます。当日は、自由参加となります。

物理実験演示コーナーでは、上智大学/石川和枝先生、
元慶応大学/石井勝三郎先生、千葉大学/酒井が
ホログラフィー・ワークショップを行います。
小学5年生以上の方から体験できますので、どうぞご来場ください。

詳細については、下記をご覧下さい。
http://www.wyp2005.jp/downloads/%82%DF%82%B4%82%B9%96%A2%97%88%82%CC%83A%83C%83%93%83V%83%85%83%5E%83C%83%93.pdf

酒井朋子 書き込み日:2004年11月10日(水)22時26分

第11回大学ホログラフィー展の開催ご案内です。
参考出品として久保田研究室製作のホログラムも展示されます。
19日はHODIC研究会にご参加の上、大学ホログラフィー展をご覧ください。

■ 会  期  平成16年11月19日(金)〜11月22日(月) 
          開館時間 10:00〜16:30
■ 会  場  京都工芸繊維大学 総合研究棟4F 多目的室
		   〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎御所海道町 
(http://www.kit.ac.jp/daigaku/gakunaimap/index.html)
■ 参加大学  関西大学・京都工芸繊維大学・神戸大学・湘南工科大学・
宝塚造形芸術大学・多摩美術大学・千葉大学・東京藝術大学・
東京工芸大学・日本女子大学・日本大学・北海道職業能力開発大学校
■ 主  催  ホログラフィック・ディスプレイ研究会
(http://www.hodic.org/)
■ アクセス  地下鉄烏丸線・国際会館行きに乗車(約18分)
        「松ヶ崎駅」下車、東南へ徒歩約400m、約8分。
(「松ヶ崎駅」の「出口1」から右へ、四つ目の信号を右へ約50m)
(http://www.kit.ac.jp/koutuu/index.html)
■ 会場連絡先 京都工芸繊維大学工芸学部電子情報工学科 久保田敏弘
Tel 075-724-7443、 kubota@dj.kit.ac.jp
■ お問合せ先 千葉市稲毛区弥生町1‐33 (〒263‐8522) 
千葉大学工学部情報画像工学科内
大学ホログラフィー展実行委員会 酒井朋子
Tel/Fax 043-290-3455 tsakai@office.chiba-u.jp

酒井朋子 書き込み日:2004年10月19日(火)17時11分

「現代彫刻の歩みW モノつくりの逆襲」展に
塩崎由美子さんがホログラム作品を出品なさっています。
お近くにおいでの際は、是非ご覧下さい。

会期2004年10月16日〜11月27日
神奈川県民ホールギャラリー(山下公園前)

http://www.symponet.com/daimajin/

酒井朋子 書き込み日:2004年9月7日(火)12時40分

第11回大学ホログラフィー展 募集中です。

締め切りは先週末でしたが、エントリーお待ちしています。
募集要項は下記をご覧下さい。

http://www.hodic.org/Meetings/dholo04.html

小野 書き込み日:2004年8月18日(水)23時57分

下の書き込みをみて、ちょっとびっくり。
自然に改行をしていかない仕組みになっていたのですね。
読みにくくて申し訳ありません。
でも、どなたか読んでお答えいただけるとうれしいです。

小野 書き込み日:2004年8月18日(水)23時54分

初めて書き込みします。ホログラフって、
そもそもどうやった作られるのでしょうか?最近仕事の関係でいろいろ
調べるうちに興味をもったのですが。ホログラフを映し出す物体は、
何か特定のものでなければいけないのですか?例えば、ディズニーランド
のホーンテっド・マンションで透明な球体(水晶玉のようなもの)の中に
女の人の顔を立体的にうつしだしていますよね。これってホログラフです
よね?こういうものを創りたいと思ったとき、どこにお願いすればいいん
でしょう?それから、こういったホログラフはどこまで小さなものを作る
ことができるんですか?

何もわからない状態で質問しているので、きっといろいろご存知の方に
とっては質問を読んでいて苦笑・・状態なのでしょうね。
どなたか教えていただけるとうれしいです。

酒井朋子 書き込み日:2004年8月12日(木)17時37分

下記の久保田敏弘先生のホログラフィー展関連イベントとして、
ホログラフィー・ワークショップがあります。
早々に締め切ってしまいましたが、まだ定員に余裕があるそうなので、
夏休みの宿題を考慮中のお子様をお持ちの方をご存知の皆様、
下記までお問合せください。

ホログラフィー・ワークショップ
2004年8月22日(日)9:30〜12:00、13:30〜16:00
定員 各回、小学4年生〜高校3年生 12名
参加費 無料
申込み必要事項 〒、住所、氏名(ふりがな)、学年、
        電話番号(なるべく日中連絡がとれる電話番号)、
        希望する回(午前、午後のいずれか)
問合せ先 現代産業科学館普及課「H・W(ホロ・ワークショップ)」係
     272-0015 千葉県市川市鬼高1-1-3 TEL047-379-2005(普及課)
     http://www.cmsi.jp/

吉川 浩 書き込み日:2004年7月26日(月)14時11分

8/19より千葉県立 現代産業科学館(市川市)で久保田敏弘先生のホログラフィ展
が開催されます,詳しくは下記のリンクをご覧ください.

http://www.hodic.org/Meetings/exibition.html

石原 聰 書き込み日:2004年7月8日(木)16時58分

石井勢津子さんの作品が、
2004年7月13日(火)〜16日(金)(午前10時〜午後5時 入場無料)に
千葉県の幕張メッセで開催される『インターオプト'04 [*]』の
OptiWorksのブース(#160)で展示されるとのことですので、
お知らせします。

[*] http://www.oitda.or.jp/main/io/io04home-j.html


吉川 浩 書き込み日:2003年12月12日(金)11時40分

長崎のハウステンボスでホログラム展が開催されます.

http://www.huistenbosch.co.jp/institution/museum/pa_mu/index.html

上記WEBページによると,ハウステンボス美術館にて下記のように開催されます.

・ホログラフィアート展 ―光りの科学から生まれた芸術 (12/19(金)〜)
開催期間 2003年12月19日〜2004年3月7日
開館時間 9:00〜18:00(入館は17:00まで)

酒井朋子 書き込み日:2003年10月9日(木)16時44分

第10回大学ホログラフィー展開催のお知らせ

今年は芸術系大学からの参加が復活し、大いに期待が膨らみます。
是非ともご来場の上、ご高覧ください。

■会  期 平成15年10月31日(金)〜11月3日(月)
■開館時間 10月31日   13:00〜16:30
      11月1日〜3日 10:00〜16:30
■会  場 日本大学理工学部電子情報工学科(4号館)
       (東葉高速線・船橋日大前駅下車 徒歩3分)
       (http://web.ecs.cst.nihon-u.ac.jp/html/fr_acces.html)
■主  催 ホログラフィック・ディスプレイ研究会
(http://www.hodic.org/)

■参加大学 京都工芸繊維大学・湘南工科大学・宝塚造形芸術大学・千葉大学・日本大学・武蔵野美術大学・北海道職業能力開発大学校

■お問合せ 千葉市稲毛区弥生町1‐33 (〒263‐8522)
      千葉大学工学部情報画像工学科内
      大学ホログラフィー展実行委員会 酒井朋子
      Tel/Fax 043-290-3455 tsakai@office.chiba-u.jp

酒井朋子 書き込み日:2003年10月9日(木)16時05分

第10回大学ホログラフィー展開催のお知らせ

今年は芸術系大学からの参加が復活し、大いに期待が膨らみます。
是非ともご来場の上、ご高覧ください。

■会  期 平成15年10月31日(金)〜11月3日(月)
■開館時間 10月31日   13:00〜16:30
      11月1日〜3日 10:00〜16:30
■会  場 日本大学理工学部電子情報工学科(4号館)
       (東葉高速線・船橋日大前駅下車 徒歩3分)
       (http://web.ecs.cst.nihon-u.ac.jp/html/fr_acces.html)
■主  催 ホログラフィック・ディスプレイ研究会
(http://www.hodic.org/)

■参加大学 京都工芸繊維大学・湘南工科大学・宝塚造形芸術大学・千葉大学・日本大学・武蔵野美術大学・北海道職業能力開発大学校

■お問合せ 千葉市稲毛区弥生町1‐33 (〒263‐8522)
      千葉大学工学部情報画像工学科内
      大学ホログラフィー展実行委員会 酒井朋子
      Tel/Fax 043-290-3455 tsakai@office.chiba-u.jp

吉川 浩 書き込み日:2003年8月1日(金)11時17分

発明者は D. ガボールです.「ガボール」と「ホログラム」をキーワードにして検索すると,いろいろなサイトが見つかります.

出石 書き込み日:2003年7月31日(木)15時53分

そもそもホログラムって誰が何年に発明・開発をしたのでしょうか?
そういった基礎知識がわかるHPや書籍があれば紹介して下さい。

吉川 書き込み日:2003年4月30日(水)14時37分

次回(5/30)とその次の研究会の案内を,研究会開催のお知らせに
掲載しましたのでご覧ください.

次回は鈴木・岡田賞の授賞式とホログラムメモリーをテーマにした講演が
あります.次々回は公募講演会となります.

猫魚 書き込み日:2003年3月25日(火)11時47分

ヒロ・ヤマガタのホログラム(厳密にはグレーティング)を使った
インスタレーションが4月5日(土)から9月28日まで,
横浜で開催されます.

2001年にニューヨークで展示された「NGC6093」と,
世界初公開の新作「ソーラー・キューブ」です.
くわしくは,下記のリンクで,「展示内容」には写真もあります.

http://www.art-and-space.com

吉川 浩 書き込み日:2003年3月17日(月)22時48分

7月22日に,(財)光産業技術振興協会の「光産業技術マンスリーセミナー」
で「ホログラム技術の最新動向」と題して講演をさせていただくこととなりました.
詳しくは下記のリンクをご覧ください.

http://www.oitda.or.jp/monthly-j.html

酒井朋子 書き込み日:2003年2月20日(木)17時19分

2003.2.28
平成14年度第4回HODIC研究会
石井勢津子さんの作品展示とギャラリートーク

http://www.hodic.org/Meetings/hodic0302.html
会場には石井勢津子さんの大型レインボウホログラムや
DCGリップマンホログラムが展示されます。この展示は当日限り、
しかも、ギャラリートークと引き続き行われる懇親会の間だけの
大変貴重な展示会です。午後から行われる展示風景とあわせて
ご覧頂きたく、理工系のみならず芸術系の学生さんに特にご案内
いたします。興味のある方に是非お知らせください。

酒井朋子 書き込み日:2003年2月20日(木)17時09分

2003.2.25〜3.30
「瞑想のための球体」展 のおしらせ

石井勢津子さんの作品が出展されます。
展示作品には手を触れて鑑賞できますが、
石井さんのホログラム作品は見えているのに
触れることができないという究極のパラドックス。
川越市立美術館は昨年12月にオープンしたばかり。
是非お出かけください。

川越市立美術館
〒350-0053
川越市郭町2-30-1   電話049-228-8080
東武東上線・JR川越線川越駅、西武新宿線本川越駅から 
東武バス、蔵のまち経由、札の辻下車、徒歩7分
月曜休館
入館料金:一般600円 高大生400円 小中生200円
(常設は別途料金必要)

酒井朋子 書き込み日:2003年1月6日(月)12時43分

ポーラ美術館連動企画<現代美術に出会う〜光のアート展〜>
『光をとらえた女性たち』を開催

vol.1 現代の光 2003年1月9日(木)〜1月29日(水)
vol.2 光と色 2003年2月3日(月)〜2月22日(土)

Vol.1のほうに石井勢津子さんが出品されますので
是非ご覧下さい。詳細は下記をご覧下さい。

http://www.pola.co.jp/company/home/back/14r71.html

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